
--Welcome to a whole new world--
「きじゅおんぽすと」より…
前回きじゅおんに寄せられた質問
「三社を礼拝する時、何を想うべきか」 へ
『親神様…御守護をお礼する(十全の守護を一つ一つ。
○○のみこと様、〜の御守護をありがとうございます)
教 祖…よふぼくとして使って下さい朝
よふぼくとして使って頂き、ありがとうございました夕
祖霊様…ぐち、不足、悩みごとなどを含めて、自分の思っている
ことを聞いてもらう。ただし、不足やぐちで終わらない。
後期講習の講師の先生が、教祖が現身をお隠しになる前から生きておられた本部員先生から聞いた話だそうです。 ペンネーム 首は大事』
↑特に「祖霊様」について聞きに、街へ出た…
M先生 「祖霊様に関しては、朝、私たちが今日一日、親神様の十全のご守護、ご
存命の教祖のお導きを結構に戴けるように、その『お力添え』を祈り、そし
て夕、結構に『お力添え』頂いた御礼を申し上げる。親神様、教祖への礼
拝に対して、祖霊様への礼拝は、人間の情という意味合いが濃いかな。」
T先生 「感謝申し上げる。以上G」
S先生 「現在、自分がこうしてあること。そして、教会がこうしてあること。それは、親
神様、教祖のお蔭はもちろんだが、祖霊様が、生前通られたからこそ、そ
のお徳によって、今のこの姿を見せて頂いている。だから、そのことを御礼
申し上げるよ。」
M先生 「今日一日の御礼を申し上げていますが。」
んーん、御礼をすることにおいては三社とも変わりはないが、その内容に違いがあるようだ。あまり難しく考えなくてもよいのかもしれないが、結構大事な気もする…。
皆さんの意見、又こんな感じの疑問があればお寄せ下さい。調査致します。
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『きじゅおん』では、専用アドレス kijuonline@ 『きじゅおん』では、kijuonline 今月のお題は、 @ 今年を振り返って 「まぁず、○○な一年だったんな」 A
上の件に関して 「わしゃぁ、こう思うに」 B
23ページの答え 「あーれ、みやましいなあ、ほぇ」 の3つです。若い衆頼むな! 来年もごひいきにm_ _mよいお年を! |